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私の勉強はいつも要領よく、というのとは全く違う。
この間の整形外科だって、骨をいろいろ描いてみるところから始めた。
要領よくやる人は、きっとそんなことはしないだろう。
そんな回り道なことをするなんて、と鼻で笑われるかもしれない。
でも、私にしてみれば、理解しないで先に進んでも、単なる時間の無駄だと思える。
2011.10.21 Fri l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
はるな愛が、ジョブスが新商品を発表するとワクワクした、と言っていた。
端的に表していると思った。
2011.10.07 Fri l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
実はカメラ機能がすごいのではと思う。
動画をとるのに特に良さそう。
でも、動画をとるとすぐにまた熱々になるのだろうか。
2011.10.06 Thu l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
あまり勉強をしてこなかった友人に、いろいろ勉強のことを質問したら、頭が痛いと言いだした。
私は、「そんな人がいるから、私の偏頭痛が気のせいとか言われてしまうのだ」と言ったら、「わかりました、これからはそういう場合には膝が痛いというようにします。」と言われた。
そうしたら次、いろいろ勉強のことを質問したら「おなかが痛い」と言っていた。
「膝じゃなかったのか」
というと、
「あっ」
と言っていた。
2011.09.27 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
私は先進的なツールが大好きだ。
広がりを持つようなものについては、どうやって使えるだろうとワクワクしてしまう。
だが、95年頃、文学部教授たちがあまりにもパソコンについて嬉しそうに語ることに強い違和感を持っていた。
彼らは広がりを考えて、何に使えるのかを考えているという感じではなかった。
ウィンドウズ95のカウントダウンの興奮をそのまま映し出すかのようだった。
もちろん私は前の大学の全ての教授たちを存じ上げているわけではない。
そうした感じではまったくなかった教授たちもきっといたと思う。
だが、私の目に入る教授たちはそうだったし、他の研究室の教授たちもそうだったと何人かのクラスメートに聞いた。
文学部は虚学を学ぶところのはずだ。
虚学とは、いつ必要になるか、全くわからないが、そのぶん時代を超越した思索をするところではなかったのか。
それなのに、単なるツールに流されてどうするのだろう。
虚学の価値はどこにあるのだろうか。
私は、こう、疑問を持ったときに文学部をやめるべきだったのかもしれない。
2011.09.15 Thu l 未分類 l コメント (3) トラックバック (0) l top
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